老犬ビーの介護寸前日誌その後

さよならビー! 月刊『Wan』に連載していた「老犬介護寸前日誌」のその後を報告します。

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なぜかお年寄犬にほっ。

札幌に戻りました!
ドイツではビーグル犬だけでなく、いろいろな犬に出会いました。
ドイツの犬の躾はちゃんとしているので、街中でも大人しい犬が多かったのですが、若いビーグル犬は万国共通で元気いっぱい。老犬に慣れているので、若い犬は動きが早くてなかなかついていけませんでした。

どうも体質的に静止している犬だと安心します。長年、お年寄犬とつき合ってきたせいでしょう。そして、体のどこかに白髪があったりすると、より愛おしくなります。パピーはかわいいけど飼うのは無理ですね~。

コメント

パピーは可愛いですよ。白色が多いビーグルパピーなら大丈夫でしょうか?

ビーグルハニーさん

こんにちは。白色といっても...。年齢を重ねた白髪がいいってことなんですが。シブさですね。
パピーは、パピーでかわいいんでしょうね。

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プロフィール

エイ

Author:エイ
ビーのページへようこそ!
ビーは2005年12月29日に16歳という天寿を全うしました。月刊『Wan』の「老犬介護寸前日誌」の連載を終えてから、本格的な介護が始まりました。介護の様子と、その後の飼い主の生活を書き綴っています。ニューフェイスの白豆も加わりました!

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