老犬ビーの介護寸前日誌その後

さよならビー! 月刊『Wan』に連載していた「老犬介護寸前日誌」のその後を報告します。

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犬のいない暮らし

最近、夫がしきりに「犬、飼おうよ」と言います。
飼ったらまたあの楽しい日々が過ごせるかと思う反面、
拘束される日々も想像してしまいます。
しかも冬の間は、散歩が大変なのでやっぱり無理だなぁ。

以下のサイトにビーがいます。探してみてください。
馬頭琴の嵯峨治彦さんのサイトです。
http://tarbagan.net/nodo/bureau/sagaprofJ.html
これを見ると、冬のビーもいいなぁと思ってしまいます。


コメント

そうですねぇ

確かに冬のお散歩は、大変ですよねー。散歩量の少ない室内犬は、候補にならないんですか?ビーちゃんとの日々が楽しくて幸せだったからこそ、また犬と暮らしたいって思えるんでしょうね。きっとビーちゃんが『このコを家族に迎えてあげて。』って引き合わせてくれますよ。ビビビッってくるコが、現われるかも?小さくてフワフワで、あったかくて優しくて、無邪気で愛しい・・・この魅力に魅せられてしまうと、もう犬無しでは生きていけないかも!?私は完全にそうなってます。

そうなんです。

ビーグルの耳が好きです。触っていると心が落ち着きます。今のところ、ビーグルしか考えられないです。でも、犬って、耳だけじゃなくて、触れているだけで安心感がありますよね。耳無し、いや犬無し生活は、いつまで続くか!まずは、感傷旅行しなくちゃ。
アマちゃん、カイちゃんは、どんなワンちゃんですか?

ビーちゃん、めっけ!
私も・・・まだ悩んでいます。
バルのためにも姉妹犬がいた方がいいのか・
やっと一人っ子に慣れた今のままがいいのか。
エイコさんはまたビーグルですか。
私はもしまた迎えるのならやっぱり雑種。
そして・・・やはり捨てられた子です。
どうなることやら・・・。
悩むところです。

うちのコたちは・・・

耳って魅力ですよねー。耳と足の裏の匂いを嗅ぐと、なぜかホッとします。うちのコたちは、二人共ダックスフンドです。心臓とてんかんの発作を持つ女の子のアマロと、ミニチュアなのに11Kgもある男の子のカイザーです。アマロは9歳なのに、今だにチンピラのような乱暴者です。昼寝中のカイザーの、ぶ厚い耳に噛りつきひっぱり回して、いつもカイザーは泣いてます。カイザーは何をされても、ただじっと我慢しています。けどどちらかが居ないと、心配で捜し回る仲良しさんです。

いいなぁ

>アマとカイのママさん
犬のいる暮らしいいですね。多頭飼いだと、犬同士の関係も見られて面白そうですね。タレ耳、いいですよね~。プラス匂い?

>mihoさん
犬との縁、またどこかにあるかもしれませんね。知り合いから「コーギーの里親には?」とさりげなく聞かれましたが、ビーが死んだばかりであの元気コーギーと暮らす気持ちにはなれませんでした。いまだに老犬体質のままです。タイミングもありますよね。

初めまして

雑誌に連載なさっていた頃からの読者です。
私もビーグルのミックスとビーグルを飼っている飼い主です。そのビーグルはまだ三歳ですがリンパ腫と闘っています。毎日よくなったり悪くなったりですが、なんとか今日も生きてくれています。(もう治療は無理なのです)
彼といつまで一緒に居れるかわかりませんが、ビーちゃんのお話を参考にさせていただいています。
彼がもし亡くなってしまっても私もやっぱりビーグルを飼うだろうと思います。なによりビーグルが好きですし、彼に生まれ変わってもまたビーグルで、またうちの子になりなさいと言っているからかもしれません。

ゆうだいさん

こちらこそ初めまして。3歳のビーグルちゃん、若いからなおさら辛いですね。ゆうだいさん、ちゃんと眠れていますか?犬の介護は大変です。ときには息抜きしてくださいね。

ビーグル、いいですよねぇ~。ばかさ加減や朗らかさかな?何だと思います?

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プロフィール

エイ

Author:エイ
ビーのページへようこそ!
ビーは2005年12月29日に16歳という天寿を全うしました。月刊『Wan』の「老犬介護寸前日誌」の連載を終えてから、本格的な介護が始まりました。介護の様子と、その後の飼い主の生活を書き綴っています。ニューフェイスの白豆も加わりました!

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