老犬ビーの介護寸前日誌その後

さよならビー! 月刊『Wan』に連載していた「老犬介護寸前日誌」のその後を報告します。

  • « 
  • 10 
  • 11 
  • 12 
  • 13 
  • 14 
  • 15 
  • 16 
  • 17 
  • 18 
  • 19 
  • 20 
  • 21 
  • 22 
  • 23 
  • 24 
  • 25 
  • 26 
  • 27 
  • 28 
  • 29 
  • 30 
  • 31 
  • »

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

温かさ

温かいということは、心がなごみます。

避難所の床は冷えるでしょう。
避難所に連れて行けない犬たちは、どうしているのか心配です。

このところ、自分には何が出来るのだろうかと考える日々でした。
今、出来ることは募金ぐらいです。

家の中が温かいということが、どんなに有難いか。
チビたちに言って聞かせています。
同居人たちは、寄り添って寝てしまいました。



寝る










コメント

節電だね~・・・・フフフ
わんこ達は正しい大好きな位置で寝てますね!

被災地にわんこを思うと心が痛みますね。。。。

美鈴かぁーさん

こんにちは。帰宅難民になりませんでしたか?

被災地のわんこたち、心配ですよね。
避難先での犬の受け入れも重要課題です。

『災害太り犬』もいますよ。
http://ameblo.jp/dball81/

白豆と同じ犬舎さんの犬が災害で迷子になっていました。
犬、とくにビーグルはたくましいのかもしれません。

わぁ~たくましい話ですね!
リンクさせていただいちゃって大丈夫?
しちゃうけど・・・・・・。

スヤスヤといい顔で寝てますね(^v^)
ワン達が寄り添って寝てくれると温かい
ですよね。
被災地のペット達、本当に心が痛みます。
一緒に寄り添えば気持ちも体ももっと温まるのに
避難所ではそうもいかないのでしょうね。。。。

美鈴かぁーさん
「災害太り犬」、笑えますよね。リンクはフリーかどうかは分かりませんが...。でも、皆で笑い合いましょう!悲しい話ばっかりは辛いですもんね。

aduaduさん 
ランチちゃんも元気そうですね。
もし、ここが被災地だったら、この子たちのフードはどうなるのかなぁと考えてしまいます。白豆はお腹のゆるい子なので、何でもいいわけではないし。そういう子はどうしているのか心配です。

でも、私たちも被災地のワンコたちに何か出来ることがあるはずですよね。もちろん、飼い主さんである人間にも。

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL

プロフィール

エイ

Author:エイ
ビーのページへようこそ!
ビーは2005年12月29日に16歳という天寿を全うしました。月刊『Wan』の「老犬介護寸前日誌」の連載を終えてから、本格的な介護が始まりました。介護の様子と、その後の飼い主の生活を書き綴っています。ニューフェイスの白豆も加わりました!

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。